取り組み内容を全教職員で共有
3月17日(火)に地域協働事業のこれまでの取組について、教頭先生、家庭科主任から全教職員へ説明がなされました。
初年度ということで、様々な取組を数多く実施してきました。来年度へ向けて全教職員で学校を上げて取り組めるようにその全体像について説明し、来年度の計画についても確認しました。
文部科学省より研究指定を受けました。
「地域との協働による高等学校教育改革推進事業(プロフェッショナル型)」
令和3年度 研究成果発表会(第3年次)
令和2年度 研究成果発表会(第2年次)
3月17日(火)に地域協働事業のこれまでの取組について、教頭先生、家庭科主任から全教職員へ説明がなされました。
初年度ということで、様々な取組を数多く実施してきました。来年度へ向けて全教職員で学校を上げて取り組めるようにその全体像について説明し、来年度の計画についても確認しました。
3月6日(金)に第2回運営指導委員会がありました。
運営指導委員会は、愛媛県教育委員会の主催です。
本事業の運営指導委員の方に来ていただき、愛媛大学教授 藤田 昌子 様 の司会で、実施報告や研究協議がなされました。
3月6日(金)のコンソーシアム検討会議後、事業の取組について成果発表が行われました。
当初の予定では、体育館で全校生徒、小松中学校一年生、他校関係者など多くの方に公開し、生徒が発表する姿を見ていただく予定でしたが、感染症対策のため、今回は、関係者のみに教員が説明することになりました。
3月6日(金)に第2回コンソーシアム検討会議が行われました。
これまでの取組についての経過を報告し、協力機関から今後どのように具体的に事業を進めていくか、コンソーシアムとの連携の在り方など御意見をいただきました。
1月28日(火)に西条市総合文化会館で、「えひめスーパーハイスクールコンソーシアムin東予」が行われ、本校生徒も、午前中のステージ発表、午後の地域活性化サミット(パネルディスカッション)で、活躍しました。
本校は、高等学校地域協働事業について「生活文化の伝承と多世代交流 共生のまちづくりに貢献する人材の育成」という題で発表しました。