地域課題の発見・解決
1月20日(月)1年4組の課題研究の授業に、西条市シティープロモーション課から日野先生が来てくださいました。
Instagramを中心に、SNSでの発信方法について講義をしていただきました。
SNSの危険性や周りを不快にさせない発信方法についてや、写真の撮り方についてなど幅広い内容について話を聞くことができました。また、各自のスマートフォンを使って、人気のインスタグラマーを検索したり、構図を意識した写真撮影の練習を行ったりしました。
楽しく、体験的に学ぶことが出来あっという間の1時間となりました。
地域の魅力を効果的に発信していけるよう、写真撮影や伝えたいポイントの搾り方等意識してスキルアップしていきたいです。本日は本当にありがとうございました。




多世代交流と地域の活性化
1月19日(日)、西条市公民館フェスティバルに参加しました。
小松公民館の発表では、小松未来塾をはじめ協働して行った取り組みについて一部発表させていただきました。
バザーではマフィンの販売を行いました。キャラクターのマフィンは特に人気ですぐに完売してしまいました。
何をどれくらい作るかや魅力的なポップ作り、販売方法など、今後も改良したい点が見つかりました。また、発表内容についてや、マフィンについて地域の方々から温かい声かけをたくさんいただきました。
今後の励みにして頑張っていきたいと思います。





多世代交流と地域の活性化
1月19日(日)の公民館フェスティバルに向けて、ステージ発表の練習と、マフィン作りを18日土曜日、小松公民館で行いました。マフィン作りは、手順やラッピング等自分たちで試行錯誤して作ることができました。
今後イベントで効率よく良いものが作れるよう、今回の反省を生かしたいと思います。
販売時のお客さんの反応が楽しみです。





成果発表
1月28日(火)に予定されている令和元年度「えひめスーパーハイスクールコンソーシアムin東予」における「地域活性化サミット(パネルディスカッション)」の事前打合せ会が1月10日(金)に今治西高校で行われました。
東予地区は5校から6名の生徒が参加し、小松高校からはライフデザイン科の1年生2名が参加しました。
自己紹介や自校での活動について紹介したり、質問をしたりするなど交流することができました。他校の実践を聞き、良い刺激を受けることができました。
このメンバーで、当日は地域活性化について高校生目線でディスカッションを行います。


