二学期末考査後の学年集会
2020年12月7日 06時00分12月4日(金)に第二学期末考査が終了しました。
考査も終わり、年末年始に向けて、気が緩む時期です。各学年ごとに学年集会が開かれ、考査後の生活について、諸注意が行われました。
12月4日(金)に第二学期末考査が終了しました。
考査も終わり、年末年始に向けて、気が緩む時期です。各学年ごとに学年集会が開かれ、考査後の生活について、諸注意が行われました。
「国際ソロプチミストいしづち」から砥部焼の絵付けセットを届けていただきました。
12月4日(金)の期末考査最終日、考査終了後、Sクラブのメンバーが絵付け体験を行いました。
AEDを使用しなくてはならない不測の事態が生じた際にも、迅速かつ適切に対応できるように、その使用法や使用の際の注意事項について、西条西消防署の方から教職員13名が講習を受けたときの様子です。
職員室前に設置されている椿コーナーのブースに、地元の食材を使ったレシピが並んでいます。
ライフデザイン科で家庭科技術検定の「三冠王」を目指そうとする生徒対象に、ものづくりマイスターに来ていただき、高度な技術を教えていただいています。
11月26日(木)にも来校していただき、2年生、3年生の高度な被服製作の技術を学んでいる生徒が指導を受けました。
11月30日(月)期末考査初日の午後、「小松高校でどんな生徒を育てるか」をテーマに、より魅力的な小松高校を目指して、教職員によるワークショップを行いました。
生徒の「満足度」に着目し、勤務年数、年代を超えたグループで活発に協議を行い、言語化してホワイトボードにまとめ、ビジョンの共有を図りました。
11月13日(金)に袋詰めしたシトラスリボンを、11月24日(火)に校門前で、「国際ソロプチミストいしづち」の方とともに登校する生徒に配布しました。
シトラスリボンの3つの輪は、「地域」「家庭」「学校(職場)」を示しています。
リボンを胸元や持ち物に付け、感染者や医療従事者への差別に反対する意思を示します。
配られたシトラスリボンを鞄に付け、しっかりとした意思表示をする生徒が多く見受けられました。
11月25日(水)に行われた2年生養正チャレンジ(総合的な探究の時間)探究活動発表会の様子です。
今まで、養正チャレンジの時間に研究したことをまとめ、その中で、評価の高かった研究を発表しました。