新年の学校の風景
2020年1月6日 06時00分比較的天候に恵まれた令和2年のお正月三が日でした。
篤志の坂も落ち葉がたまり、新学期からの清掃を待っています。
近藤篤山先生のお墓は、お参りされた形跡がありました。
比較的天候に恵まれた令和2年のお正月三が日でした。
篤志の坂も落ち葉がたまり、新学期からの清掃を待っています。
近藤篤山先生のお墓は、お参りされた形跡がありました。
令和2年1月3日(金)に、バレーボール部のOB会が行われました。
OBと高校生が試合をして、親睦を深めました。
令和2年1月2日(木)に野球部のOB会がありました。
グラウンドでは、3年生対OB、現役選手対OBの試合が行われました。
カレーも作り、ふるまわれたようです。
イラストは、郵便局のホームページからいただいております。
イラストは、郵便局のホームページからいただいております。
あけまして、おめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
イラストは、郵便局のホームページからいただいております。
平成31年、令和元年とお世話になりました。
また、平素から小松高校への御指導、御協力感謝いたしております。
これからも、小松の伝統を継承しながら、地域とともに歩む学校を目指して、教育活動を行っていきたいと考えています。
令和2年もよろしくお願いいたします。
補習最終日の清掃の様子です。今年最後の清掃でした。
よいお年をお迎えください。
12月26日(木)に行われた老人保健施設「あすか」でのクリスマス会において、日本音楽部が演奏を行いました。
「六段の調」の独奏から始まり、クリスマス会にふさわしい「ジングルベル」や高文祭で優秀賞をいただいた曲である「3つのタンゴ」などを演奏しました。
施設の方や入所されている方がクリスマスのムードを演出してくださったり、演奏に合わせて合唱してくださったりして、温かい雰囲気で演奏することができました。
演奏できる機会を提供してくださったことや入所されている方と交流する時間を割いてくださったことなど、「あすか」の方々には非常に感謝しています。今後もこのような活動を大切にして日々の練習に励んでいきたいと思います。
日本音楽部が、12月20日の「つばき」での演奏に続いて、「まほろば」において今年2回目のボランティア演奏を行いました。
「つばき」での緊張感は、少し和らぎ、演奏も、進歩が感じられるものでした。
演目は、「花嫁人形」「荒城の月」「華紋」「ふるさと」「3つのタンゴ」そして、最後にもう一度、「ふるさと」を演奏して終わりました。
夏に「ふるさと」を聞いて涙を流していらしたご老人が、今回は最初から涙を流しながら、聞いてくださったのが、日本音楽部の生徒には印象に残ったようでした。演奏を聴いて、心を動かしてくださる方がいることに感謝してもしきれません。
のびのびと練習ができる恵まれた環境で、寒さに負けず、毎日部活動を行っています。