伝統文化継承と特産品開発
東予東部圏域振興イベントとして開催中の「えひめさんさん物語」の第3話「水の物語」への参加に向けて、着々と準備が進んでいます。
6月13日(木)には、西条市「食の創造館」でかき氷開発にかかわる第二回目のワークショップが行われました。
「くらしとごはんリクル」と連絡を取り合い、少しずつかき氷の構想ができてきました。
フードプロデューサーの 中村 新 様 にプレゼンを見ていただき、アドバイスもいただきました。
8月10日(土)11日(日)の本番に向けて、更に改良を加えていきます。




伝統文化継承と特産品開発
6月10日(月)、本校の卒業生で、小松つばき会の 黒川 雅子 様 をお招きし、「椿薫る文教の町の小松高等学校」という題で、講演をしていただきました。




2019年度から3年間、本校ライフデザイン科は、文部科学省から「地域との協働による高等学校教育改革推進事業(プロフェッショナル型)」の研究指定を受けました。
生活文化の伝承と多世代交流、共生のまちづくりに貢献する人材の育成などを目標に研究を進めていきます。
持続可能な社会の構築に向けた視点から、地域と協働しながら課題解決に取り組みたいテーマは次の3点です。
(1) 「椿の香りと文化」のまちづくりの活性化
(2) 生活文化・生活産業の振興
(3) 地域コミュニティの活性化
2019年4月6日(土)付愛媛新聞

掲載許可番号:d20190906-005
2019年6月6日(木)付愛媛新聞掲載
掲載許可番号:d20190906-006
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