ビブリオバトル!📚知的書評合戦
2025年11月6日 07時00分7日(金)⑥限目のホームルーム活動の時間にビブリオバトル(知的書評合戦)が行われます。これは誰にでもできる本の紹介コミュニケーションゲームです。
「人を通して本を知る。本を通して人を知る」をキャッチコピーに全国に広がり、小中高校、大学、一般企業の研修・勉強会、図書館、書店、サークル、カフェ、家族の団欒などで、広く活用されています。ぜひ皆さんも、友人と、同僚と、仲間達と御一緒に、ビブリオバトルをして楽しんでみませんか!
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。
ご賛同いただける場合は、
全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。
7日(金)⑥限目のホームルーム活動の時間にビブリオバトル(知的書評合戦)が行われます。これは誰にでもできる本の紹介コミュニケーションゲームです。
「人を通して本を知る。本を通して人を知る」をキャッチコピーに全国に広がり、小中高校、大学、一般企業の研修・勉強会、図書館、書店、サークル、カフェ、家族の団欒などで、広く活用されています。ぜひ皆さんも、友人と、同僚と、仲間達と御一緒に、ビブリオバトルをして楽しんでみませんか!
津波防災の日にあたり、私たちは防災意識の高揚、防災知識の普及、そして防災体制の整備に一層努めるべく、Jアラートを通じた緊急地震速報訓練に真剣に取り組みました。
この訓練では、実際の災害を想定した避難行動を丁寧に行い、いざという時に迅速かつ的確に対応できるよう意識を高めました。日頃からの備えと行動の確認が、命を守る第一歩であることを改めて認識する良い機会となりました。
11月8日(土)13:45から日本音楽部、14:30から吹奏楽部の演奏があります。~伝えよう 小松の文化 咲かせよう~の気持ちがこもった素晴らしい演奏をご覧ください。販売コーナーでは、鉄板ナポリタンを作りますので、ご賞味ください。西条市教育員会をはじめ、後援をいただいた皆様方に心より感謝申し上げます。
地元の若者と地域事業者が一体となり、音楽・グルメ・マルシェ・縁日等、多彩な企画を楽しめるイベントに参加しました。今年は、西条高校お堀前ステージ(西條藩陣屋跡エリア)を舞台に「野外オープンマイク」が準備されました。13時30分からは、音楽やパフォーマンスを自由に披露できるステージが設けられ、特別審査員による審査も行われ、盛り上がりました。ジャンルや年齢を問わず、誰でも表現を楽しめる内容となっていました。
本校は、伝統のダンボールコンポスト販売を引き継ぐだけではなく、来年度から学校再編により、(新)小松高校となるコースをスカッと3種類のサイダーで表現しました!①社会共創ブレンド(コーラ味)②情報探究ブレンド(レモン味)③情報クリエイトブレンド(白ブドウ味)①~③の中で一番人気は、レモンと白ブドウ味でした。時間をかけて作った竹製キーホルダーも好評で「喜ばれる喜び」を知ることができました。このような貴重な経験をさせていただき、誠にありがとうございました。
次は、小松文化祭に出展、氷見古民家見学会での魔女の箒作りと続きます。地域協働の取組を通じて、コミュニケーション力を磨き、社会で活躍できるように努力していきます。皆様、よろしくお願い致します。
11月2日(日)、西条市サイクリングイベントにボランティアスタッフとして参加しました。東予園芸、東予北地域交流センター、田滝小学校等でエイドの仕事に従事しました。3連休中日、元気に自転車を走らせ、心地よい汗を流す選手の皆さんに元気をいただきました。ロングコース90km、ハーフコース50kmの完走、お疲れ様でした。
10月31日(金)、天候が心配された小松高祭を開催することができました。お陰様で生徒会スローガン「輝笑転結 ~笑顔が絶えない青春を~」に見合う全校生徒355名で一致団結した成果を披露することができました。雨の中、御来校いただいた皆様、PTAバザーに出展していただいた保護者の皆様、御協力ありがとうございました。
~Oh Happy Day!心がひとつになる特別な一日~音楽には、人の心を動かし、町を元気にする力があります。そんな想いを込めて、今ここに特別なコンサートが誕生しました。✨全盲のギタリスト・シンガーソングライターによる魂のこもった演奏 ✨地元中学生によるフレッシュなステージ✨ギター弾き語りで紡ぐ、心に響くメロディ(本校卒業生が演奏します)✨Jazz&Popsバンドと地元中学校吹奏楽部員が合同で奏でる「Oh Happy Day」!世代や立場を超えて、音楽でつながる感動のひととき。聴くだけで元気になれる、笑顔になれる、そんな時間をぜひご一緒に。
📍日時:11月16日(日)13:30開場/14:00開演 📍場所:小松公民館大ホール 🎟️来場者数を把握するため、原則申込フォーム(QRコード)による事前申込を行う。あなたの御来場が、町の未来をもっと明るくします。御家族・御友人をお誘いあわせのうえ、ぜひお越しください!
11月3日、YEGフェス2025でダンボールコンポストを販売します。課題研究の時間に作った竹チップともみ殻燻炭を準備して500円で皆様に提供します。どうぞよろしくお願いいたします。
今日から11月7日までが読書週間となっています。朝の読書はもちろん、家庭でも記録を取るなど習慣となる工夫をしてみましょう!朝読書は、瞑想に似たリラックス状態をもたらし、心を落ち着かせ集中力を高めます。あなたのルーティンに取り入れることで、得られた集中力が一日を通じて持続し、学業や運動へのポジティブな影響が期待できます。
さらに、睡眠リズムを整えるのにも役立ち、朝のリラックス時間は夜に心地よく眠るための準備として効果的です。読書の習慣を日常に取り入れることで、健康を維持し日々のパフォーマンスを高めることが期待できます。7日(金)のホームルーム活動は、ビブリオバトルです。伝統の朝の読書をさらに発展させていきましょう💛
高知県安芸市で開催された第18回全国「商い甲子園」大会に、本校から2チームが出場しました。入賞こそ逃しましたが、生徒たちは入場行進からチーム紹介、そして接客・販売に至るまで、すべての場面で全力を尽くしました。
限られた3時間の販売時間の中で、チーム一丸となって声を掛け合い、工夫を凝らした接客を展開しました。緊張の中でも笑顔を忘れず、お客様との会話を楽しみながら、自らの言葉で商品の魅力を伝える姿には、確かな成長が感じられました。
この経験は、生徒たちにとって「商い」の奥深さと、人と人とのつながりの大切さを実感する貴重な機会となりました。挑戦を通じて得た自信と達成感は今後の学びや人生において大きな力となることでしょう。遠くからお越しいただき、後押ししてくださった皆様、誠にありがとうございました。
大会前日、商い甲子園に参加する高校生と安芸市民との交流イベントに参加しました。POP作成講座では、はりまや橋をデザインした高知県観光特使のフジ・アート代表 藤原美江先生から楽しい実技の講義を受けました。チャレンジ講座では、㈱三菱UFJ銀行高松支店の髙橋大貴先生より「自分らしさ」を探すヒントを教わりました。私たちが持つ可能性を再発見することができ、自信になりました。
🍀安芸の浜では、前夜祭が行われました。出場チームの紹介、かがり火の点火と明日の大会に向けて気持ちが引き締まってきました。これまで準備してきた成果を思う存分、出し切りたいと思います🌸
11月6日木曜日15:45から体育館で1年生普通科の生徒・保護者を対象としたコース・科目選択説明会が実施されます。本校では、2年次に就職・進学のそれぞれに応じた学級を編成します。進路決定に当たっては、原則として就職・進学のそれぞれのコースに応じた指導を行っています。
得意苦手・好き嫌いで決めがちですが、進路やその後の学びや仕事にまで影響してくるコース・科目選択です。自分で考える「深さ」と夢を形にする「強さ」で後悔のない選択をしましょう!
テーマ「かかわりをチカラに つながりをカタチに 地域教育で未来を創る」に交流集会が大洲青少年の家で開催されます。昨年度は、生徒3名で発表させていただきました。子どもにかかわる人々が気軽に集い、本音で語り合う場です。参加者は、あらゆる世代や立場を超えてつながります。
●日時 2025年12月6日(土曜日)12時受付、12月7日(日曜日)12時30分解散
●開催場所 国立大洲青少年交流の家(大洲市北只1086)人形展も同時に開催しています。
●スケジュール
12月6日(土曜日)は、12時から受付。
13時から大洲市藤縄神楽による歓迎アトラクション。
13時30分から若松進一団表による歓迎のことば。その後、国立大洲青少年交流の家オールスターズによる歓迎ワークショップ。
14時30分から分散会。今年は17分散会に分かれて、県外事例17団体、県内34団体が事例発表をします。3時間ほどじっくり語りましょう。
17時50分から出会いの広場。記念撮影や名刺交換等を行います。
12月7日(日曜日)は、9時からインタビューダイアログ。
発表者は、NPOおのみち寺子屋理事長の柿本和彦氏、久米わくわくチャレンジサタデーの愛媛大学4回生、髙橋ひなの氏と杉野美音氏、インタビュアーは国立教育政策研究所生涯学習政策研究部総括研究官の志々田まなみ氏。
10時30分からおでんcafe。
テーマは「なんてったって地域教育」。案内人は舟田美加及び田房克寿。ファシリテーターはNPOおのみち寺子屋の学生及び特定非営利法人ひとつむぎの学生。
12時20分から閉会行事。閉会挨拶を浅野長武が行います。
●主催 地域教育実践ネットワークえひめ
●後援 文部科学省・愛媛県・愛媛県教育委員会・「えひめ教育の日」推進会議・愛媛県
教育研究協議会
●協力 国立大洲青少年交流の家及びNPO法人えひめ子どもチャレンジ支援機構
申込みについては、次のURLからお申し込みください。https://forms.gle/jjygkK6BWQv6amSD8
●申込み期限 2025年11月28日(金曜日)
●参加費 3,000円 ただし、事例発表者及び学生は無料です。希望される方は、交流会費として3,500円、宿泊費として1,000円、6日の昼食費として800円を別途お支払いいただきます。なお、参加者には当日に受付でくじをひいてもらい、参加していただく分散会を決めます。どの団体の発表を聞くかは、当日のお楽しみです。
今年もやってきました!車好きも、音楽好きも、家族みんなで楽しめる一日!クラッシックカーニバル in 小松 2025では、時代を彩った名車たちがずらりと並び、懐かしさと感動があふれる空間をお届けします。さらに、今年はなんと愛媛プロレスがやってきて、熱い戦いが目の前で繰り広げられます!そして、先日の第38回マーチングコンテスト四国大会高校以上の部で銀賞を受賞した本校吹奏楽部の心に響く演奏もあり、若いエネルギーがイベントを盛り上げます!家族で、友達と、もちろんお一人でも大歓迎!秋の小松で、心躍るひとときを一緒に過ごしませんか?「集まれ!小松でしか味わえない秋の祭典」どうぞよろしくお願いします。