沖縄 修学旅行②
2025年6月24日 13時25分那覇空港に無事に到着しました。
これから、首里城に向かいます。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。
ご賛同いただける場合は、
全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。
那覇空港に無事に到着しました。
これから、首里城に向かいます。
松山空港に到着しました。これから、搭乗手続きを行い、那覇空港に向かいます✈。
6月23日(月) 3時限目に修学旅行結団式を行いました。2年生126名は、24日(火)~28(金)の間、沖縄班と関東班に分かれて修学旅行に参加します。旅行中は事故のないよう、十分に気を引き締めて行動し、一つでも多くのことを学び、友達との親睦を深めて、充実した旅行にしたいと思います。
たぬき本舗さんから地元の銘菓である「たぬき饅頭」をいただきました。商品コンセプトは、①タスキをつなぐこと②女性に手に取ってもらいたい③「他を抜く」で必勝祈願!だそうです。
全校生徒・教職員で味わいながら、(あなたぬきでは食べられない)おいしさを広げていけたらと思います。本当にありがとうございました。
6月11日(水)西条市総合文化会館で高校3年生対象合同企業説明会(就職フェア)が開催され、本校3年生18名が参加しました。43社の出展企業様等のブースに1人5回参加し、各々の説明を受けました。7月から本格的に始まる就職活動に向けて、多くの選択肢の中からできるだけミスマッチのない選択ができるように学校もサポートしていきます。
西条市の人気のB級グルメと言えば、鉄板ナポリタン‼ですね。私たちは、最後にのせるふわとろ卵を炒り卵にかえて御日様ナポリタンに仕上げました。7月6日のひまわり祭り(渦井川河川敷)、12日紺屋町夜市に出店予定です。暑い夏🌻に鉄板で焼いたナポリタンを食べて元気になっていただけると幸いです。
8月23日に行われる小松町ふるさと祭りの大名行列と7月18日・19日の防災キャンプの参加者を募集しています。大名行列は、供侍と奴の配役をお願いします。昨年は女子生徒が頑張ってくれました。防災キャンプは、経済研究部の生徒を中心に企画・運営しています。どうぞよろしくお願いいたします。
図書委員のお気に入りの本を紹介するコーナーを小松温芳図書館に設置しました。
ぜひ、立ち寄ってご覧ください。
5月31日(土)愛媛県武道館で行われた令和7年度愛媛県高等学校総合体育大会(柔道)兼全国及四国高校県予選に本校2年生の岡田真人さんが男子個人73kg級に出場し、1回戦で新田高校の選手と対戦しました。序盤、自分のペースを作りポイントを先制しましたが、後半、相手の形となり一本負けを喫しました。負けはしましたが、手ごたえを感じることのできる大会となりました。応援していただいた方々ありがとうございました。
7月18日(金)・19日(土)、佑 防災企画・製作、ふるさと小松立志隊の協力を得て、第1回防災キャンプを次のとおり開催することになりました。「災害は怖いが、防災は楽しい」を合言葉に避難所を開設する実践と共に防災が生活の中に溶け込むように工夫をして実施します。市内10中学校と地元の小学校に御案内をしております。皆様、万障繰り合わせの上、御参加くださいますようお願い申し上げます。なお、準備の都合上、7月4日(金)までにお申し込みいただけると幸いです。どうぞよろしくお願い致します。お問い合わせ&参加申込は、小松高校総務厚生課 ℡0898‐72‐2731 Fax0898-72-3669までお願いします。
幼児児童対象の「かがく絵本読み聞かせボランティア活動」に参加しました。1・2年生5名は、会場づくりから片付けまで主体的に工夫をして活動し、児童や保護者に喜んでもらいました。今回は「読む」というより、「自由に話してあげる」ことに重点を置いて読み聞かせを行い、体を動かすゲームや手遊び、クイズ、ふうせん電話の制作で盛り上がりました。西条市保育士協議会の後援もあり、一人一人の幼児と向き合えるボランティアスタッフが集まり、とても充実感がありました。幼いころに読んでもらった本を、想像を働かせながら聞いた覚えは、児童の心にずっと大切に残るものだと実感できました。このような機会を与えてくださり、ありがとうございました。
6月14日(土)午前中、氷見古民家見学会のボランティア活動を行いました。落語会のイベントはもちろん、古民家での人の営みや思いから、自分自身を見つめ直し、力強い一歩を踏み出す機会となりました。32名の来場者の皆様、ありがとうございました。私たちは、文化資源に興味のなかった方にも面白さを伝えられる説明ができるように努力しています。只今、過去と未来をつなぐ橋渡しができるように研修中です。午後からは、SAIJOBASEで幼児児童を対象に読み聞かせボランティアを行いました。期末考査前のため、参加した生徒は4名でしたが、さらに活動の輪が広がるように頑張りたいと思います。よろしくお願い致します。