令和2年初の大掃除
2020年1月10日 06時00分第三学期始業の日には、大掃除もありましたが、悪天候のため篤志の坂を清掃することはできませんでした。
しかし、教室や廊下、トイレなど念入りに清掃しました。
一瞬ではありますが、清掃中に虹を見ることができました。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。
ご賛同いただける場合は、
全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。
第三学期始業の日には、大掃除もありましたが、悪天候のため篤志の坂を清掃することはできませんでした。
しかし、教室や廊下、トイレなど念入りに清掃しました。
一瞬ではありますが、清掃中に虹を見ることができました。
昨日、1月8日(水)から、三学期が始まりました。
長い冬季休業でしたが、始業式の集合も時間前に完了でき、校歌も力強く歌うことができました。
校長先生は、式辞の中で、米国や北米で発行されている事業主・中小企業向けの月刊誌である「Inc.」で紹介された「目標を達成する17の方法」に触れられ、何か自分と照らし合わせられるものを考えてほしいと、17の方法すべてを紹介されました。
「ずっと恐れてきたものに挑戦してみる」、「自分の反省点を認める」、「迷わず行動に移す」など一年の計を立てるときに参考になる文言でした。
1月5日(月)から、3年生の受験生は、学校に来て、合格に向けて必死で学習を続けています。
物理は、少人数の選択科目ですが、選択者でスクラムを組んで取り組んでいます。
1月4日(土)、5日(日)の2日間、3年生センター試験受験者に対し、センター直前対策を実施しました。
センター試験を2週間後に控え、英語のリスニングテストは、本番で使用されるものと同形のICプレイヤーで実施しました。
本番さながらの体験を通し、最後の調整に入りました。
比較的天候に恵まれた令和2年のお正月三が日でした。
篤志の坂も落ち葉がたまり、新学期からの清掃を待っています。
近藤篤山先生のお墓は、お参りされた形跡がありました。
令和2年1月3日(金)に、バレーボール部のOB会が行われました。
OBと高校生が試合をして、親睦を深めました。
令和2年1月2日(木)に野球部のOB会がありました。
グラウンドでは、3年生対OB、現役選手対OBの試合が行われました。
カレーも作り、ふるまわれたようです。
イラストは、郵便局のホームページからいただいております。
イラストは、郵便局のホームページからいただいております。
あけまして、おめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
イラストは、郵便局のホームページからいただいております。
平成31年、令和元年とお世話になりました。
また、平素から小松高校への御指導、御協力感謝いたしております。
これからも、小松の伝統を継承しながら、地域とともに歩む学校を目指して、教育活動を行っていきたいと考えています。
令和2年もよろしくお願いいたします。
補習最終日の清掃の様子です。今年最後の清掃でした。
よいお年をお迎えください。
12月26日(木)に行われた老人保健施設「あすか」でのクリスマス会において、日本音楽部が演奏を行いました。
「六段の調」の独奏から始まり、クリスマス会にふさわしい「ジングルベル」や高文祭で優秀賞をいただいた曲である「3つのタンゴ」などを演奏しました。
施設の方や入所されている方がクリスマスのムードを演出してくださったり、演奏に合わせて合唱してくださったりして、温かい雰囲気で演奏することができました。
演奏できる機会を提供してくださったことや入所されている方と交流する時間を割いてくださったことなど、「あすか」の方々には非常に感謝しています。今後もこのような活動を大切にして日々の練習に励んでいきたいと思います。
日本音楽部が、12月20日の「つばき」での演奏に続いて、「まほろば」において今年2回目のボランティア演奏を行いました。
「つばき」での緊張感は、少し和らぎ、演奏も、進歩が感じられるものでした。
演目は、「花嫁人形」「荒城の月」「華紋」「ふるさと」「3つのタンゴ」そして、最後にもう一度、「ふるさと」を演奏して終わりました。
夏に「ふるさと」を聞いて涙を流していらしたご老人が、今回は最初から涙を流しながら、聞いてくださったのが、日本音楽部の生徒には印象に残ったようでした。演奏を聴いて、心を動かしてくださる方がいることに感謝してもしきれません。
のびのびと練習ができる恵まれた環境で、寒さに負けず、毎日部活動を行っています。