自転車点検
4月24日(金)
放課後、自転車点検および通学指導が行われました。
安心安全に通学できるよう、ルールを守っていきましょう。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
放課後、自転車点検および通学指導が行われました。
安心安全に通学できるよう、ルールを守っていきましょう。
朝の読書開始2分前にMusic放送が流れます。生徒たちは自分と向き合う静寂の5分間、朝の読書に取り組んでいます。今日は3年生の教室をのぞいてみました。
朝の読書の合言葉は「みんなでつくる5分間の静寂」「自分と向き合う大切な時間」です。
今日は2年生の教室をのぞいてみました。みんなで朝の読書の雰囲気を作りましょう。
教室掲示用の重点努力目標「ライバルは自分!まだ見ぬ自分に、会いに行く。」の準備が整いました。
2年生は砥部焼陶芸館での絵付体験と、とべ動物園に行ってきました。
3年生は坊っちゃん劇場で「新 鶴姫伝説 ~鎧に白い花を~」を観劇しました。
新清掃分担での清掃が本日よりスタートしました。
豊かな自然に囲まれた小松高校、大切に使って、次世代につないでいきましょう。
養正会館前でHR写真の撮影がありました。身だしなみを整えて撮影します。
体育館にて(新)小松高校1年生に向けて、部活動紹介が行われました。
放課後の部活動見学にぜひ足を運んでください。一緒に活動できるのを楽しみにしています。
新クラスショートホームルームを終えて、体育館にて新任式を行いました。17名の先生方、よろしくお願いします。始業式では、越智真次校長先生より「ライバルは自分!まだ見ぬ自分に、会いに行く。」という重点努力目標についてお話をいただきました。しっかりと心に刻んで学校生活を送りましょう。
担任発表では自然に拍手が沸き起こり、温かい雰囲気でのスタートとなりました。
1年間、よろしくお願いします。
「為せば成る 為さねば成らぬ 為る業を 成らぬと捨てる 人のはかなさ」(武田信玄)
この言葉は、戦国時代の武将・武田信玄が、人の生き方や心のあり方を詠んだとされるものです。「人は本来、多くの可能性をもっている。しかし、最初から『無理だ』と決めつけ、挑戦することをやめてしまうと、その可能性は形にならない」という意味が込められています。
人権の視点から見ると、この言葉は「人はだれもが可能性をもつ存在であり、その可能性を否定されてはならない」という考えにつながります。同時に、困難に直面したときには、個人の努力だけでなく、周囲の理解や支えが不可欠です。私たち一人一人が、誰かが挑戦しようとする姿を認め、支える存在でありたいものです。
🏡 氷見古民家見学会ボランティア活動報告
―「私たちにできるローカルアクション」の実践を通して―
本校では、地域学習および社会貢献活動の一環として、西条市氷見丙658(上町)で開催される古民家見学会に生徒がボランティアとして参加しています。歴史的価値を有する古民家を会場とした本行事において、生徒は地域の皆様と協力しながら運営補助を行い、地域文化への理解を深める貴重な機会となっています。
🌸新入生の皆さんへ
―地域に寄り添う活動に、あなたも参加してみませんか―
氷見古民家見学会でのボランティア活動は、特別な技術や経験がなくても参加できます。地域の方々と交流しながら、歴史や文化に触れ、自分の力を地域のために生かすことができる活動です。80年前には航空隊士官の宿舎ともなったこの地で歴史を学びながら、新しい風を起こすことができる学びの場です。皆さんよろしくお願いします。