[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

🍀私たちにできるローカルアクションAP「みんなの家」

2026年1月17日 13時34分
魅Can部

私たち高校生は、地元を元気にするローカルアクションとして、古民家(小松町大頭)を活用した交流拠点「みんなの家」を運営していきます。お遍路さんの休憩所、地域の寄り合い、子どもの学び場として、誰もが立ち寄れる温かい場所を目指しています。アプリ「Zenメッセンジャー」でのいいねによる支援は、外壁修繕や畳の補修、防災備品、駐車場代など、古民家の維持に大切に使います。 地域の宝を守りながら、若い世代から地域活性化に挑戦していきます。このプロジェクトが地域にとっても、関わる皆様にとっても良い循環を生み出していくといいですね。