[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

人権ホームルーム活動について

2026年1月16日 13時47分

本日のホームルーム活動は、人権委員会の活動報告(啓発と交流学習など)をパワーポイント資料で視聴しました。3年生は本日、1・2年生は2月13(金)に、3学期の人権・同和教育ホームルーム活動を実施します。課題は「思いやり」「つながり」「支え合う」です。差別を見抜く力、差別を許さない心、差別をなくす行動力を身につけるために、理解を深めていきましょう。

高校生活では、クラス、部活、SNSなど、様々な人と関わります。その中で相手を「こういう人だ」と決めつけてしまうことはないでしょうか。人権・同和教育が大切にしているのは、「相手を固定的に見ない」という姿勢です。・過去のイメージで判断しない ・噂や偏見に流されない ・その人がこれからどう生きたいかに目を向けることは、差別をなくすための第一歩になります。

差別のない社会は、誰かが勝手につくってくれるものではありません。一人ひとりの行動が、社会の空気を変えていきます。・不当な言葉や態度に気づいたら、見て見ぬふりをしない・情報をうのみにせず、自分で考える・違いを恐れず、いろんな人と関わるなど小さな行動の積み重ねが、未来を変える力となります。

今月の言葉は「明日はあなたの新しい誕生日」です。この言葉は、あなたには、いつでもやり直せる力がある”“あなたも、誰かの未来を変える存在になれるというメッセージです。高校生の今だからこそ、自分の生き方を選び直すチャンスがたくさんあります。明日を「新しい誕生日」と思って、自分に正直に一歩踏み出してみませんか。