[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

近藤篤山先生旧邸高校生ガイド(1月・報告)

2026年1月13日 13時24分
活動の様子

1月10日(土)、後半風が強くなりましたが、全体的には気温も高めで過ごしやすい中で実施することができました。ホームページやチラシを見られ、新居浜市から2名、他は西条市内から、年齢は15歳から85歳の6組計8名の方に来ていただき、充実した活動ができました。邸内のガイドは2年生2名がスムーズかつ臨機応変な対応を見せ、経験値をさらに高めていました。本善寺門前の販売活動では、「石鎚黒茶」の取材の一環としてテレビ愛媛様の取材にも応じました。

小松高校を受験予定の中学生の方も複数来られており、地域に根差した高校生の活動が、長く引き継がれる活動となることを願って止みません。次回は2月14日(土)の実施予定です。来られた方にはチョコレートのプレゼントもご用意していますので、ぜひお越しください!

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ソーシャルチャレンジfor High School地域の課題解決プロジェクト