[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

私たちにできるローカルアクションAF

2025年11月20日 07時00分

ダンボールコンポストの作り方①

ダンボールコンポストの作り方②

心房細動(AF)は、脈が不規則になる危険な不整脈で、放置すると脳梗塞や心不全につながります。地球温暖化も同じく、対応を怠れば大きな問題になります。そこで本校では、竹林整備とゴミ問題を結びつけ、竹チップを使ったダンボールコンポストの普及に取り組んでいます。家庭ゴミの約4割を占める生ごみを堆肥化すれば、竹の有効活用と脱炭素社会への貢献につながります。小さな行動でも積み重ねれば環境を守る力になります。ダンボールは各家庭で用意し、竹チップ・もみ殻燻炭・米糠のセット(500円)を本校や氷見古民家で販売しています。ぜひ「ダン坊」をご家庭に置き、冬の環境活動にご参加ください。AFは命の警告、地球温暖化も環境の警告。小さな行動が未来を守る。」