[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

3月のイングリッシュボード

2025年3月5日 07時00分

今月のボードは、アメリカの高校についてです。アメリカの教育は「リベラルアーツ」を重視する傾向があり、幅広い分野の学習を奨励します。これは、生徒が様々な分野に触れることで、自身の適性や興味を見つけ出すことを目的としています。中学校・高校の外国語学習や自宅の住所によってどの学校に通うかが決まること、新学期最初のスポーツ大会など、驚きのアメリカの高校生活!日本の高校との違いについてじっくりと見てみましょう。皆さん足を止めて読んでみてください。(ケイトリン先生より)

外国語を学ぶ 住所で決まる学校 新学期スポーツ大会

 graduate イングリッシュボードMarch garding scale