[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

震災の記憶・経験の蓄積と情報発信

2025年3月4日 09時01分

3月29(土)10時から本校、養正会館2階で防災交流会が開催されます。伝承や防災・減災に関するリーダーの育成と防災教育の推進を目的としています。東日本大震災(2011.3.11)からもうすぐ14年。震災に関する記録・資料等の収集・保存・公開や震災伝承展示等を通じた情報や震災後、被災地に多くの震災伝承施設が設けられ、それぞれの地域の被害状況や復旧・復興の取組、防災・減災の知識等を発信してきたことを忘れてはなりません。また、津波被害や警句が刻まれた石碑、防潮堤・防波堤や水門等も「先人たちからの伝承」として紹介されています。東日本大震災の教訓を後世に伝えるために、自然災害伝承碑が各地で新たに建てられています。皆さんも防災交流会(発表、ワークショップなど)に参加してみませんか?春休みに養正が丘の「震災を学ぶ旅」に出かけましょう!

防災減災1 防災減災2

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