[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

私たちにできるローカルアクション㉜

2025年2月12日 09時55分

西日本最高峰の石鎚山系周辺にある4市町村でつくる石鎚山系連携協議会は、観光客と地域をつなぐマッチングサービスサイト「旅は人まかせ」を開設しました。農業や伝統工芸、飲食店など地域で活躍する人材と観光客を結び付けるサービスで、「人との出会い」をテーマにした体験型観光を軸に、地域活性化を目指しています。私たち高校生も教育・文化の面で貢献できることを考えて関係人口の創出に繋がる活動をしていきたいと思います。また、「古代石鎚伝統の形成」から歴史を読み返し、学びを深めながら、サービスラーニング(SL)を続けていきたいと考えています。

住民と味わう特別な石鎚 教育文化1 教育文化2

「住民と味わう特別な石鎚」2025212()付愛媛新聞

(掲載許可番号:d20250212-03