全校集会(図書委員会)
2020年11月15日 06時00分11月13日(金)の全校集会は、図書委員会の発表でした。
「図書の紹介」と「読書の魅力を伝える」というテーマで、プレゼンを行いました。
10 月27 日(金)から11 月9 日(月)までの読書週間を受け、本校では、11月16日(月)から朝の読書週間が始まります。読みたい本を持参し、朝の読書週間に臨みましょう。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。
ご賛同いただける場合は、
全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。
11月13日(金)の全校集会は、図書委員会の発表でした。
「図書の紹介」と「読書の魅力を伝える」というテーマで、プレゼンを行いました。
10 月27 日(金)から11 月9 日(月)までの読書週間を受け、本校では、11月16日(月)から朝の読書週間が始まります。読みたい本を持参し、朝の読書週間に臨みましょう。
本校男子バレーボール部が、春高バレーの愛媛県大会でシード校となっています。
11月12日(木)にテレビ愛媛のアナウンサーから、須山監督が取材を受けました。
インタビューで、「コロナ禍の影響で、公式戦から離れているが、チームの伸びはよい」とおっしゃっていました。
他校は、1,2年生中心のチームですが、本校は、進学や就職が決まった生徒もメンバーに入ることができたので、「兄貴分らしい試合をしたい」ということでした。
生徒もZoomを用いて取材を受けました。
11月12日(木)愛媛県警察本部犯罪被害者支援室と民間支援団体「公益社団法人 被害者支援センターえひめ」共催の「命の授業」が行われました。
被害者支援センターえひめ支援員の 西川 和子 様に講師として来ていただき、御自分の体験をもとに、講演をしていただきました。
夫を交通事故で亡くし、息子を4人の暴力団に殺害された御自分の経験を時折涙を流しながら、その時の心情を思い出すように、ゆっくりと話される話し口は、小松高校生の心に響き、真剣な態度で最後まで聞き入っていました。
最後に亡くなった方からのメッセージとして、手紙のような文章を読まれました。
「あなたが何気なく生きている今日は、僕が行きたかった明日だよ。」
というメッセージは、生きることの大切さを実感させてくれました。
11月10日(火)に行われた宮本先生の2年生の化学基礎、研究授業の様子です。
分子の極性と溶解性についての実験でした。
最初、水、エタノール、ヘキサンそれぞれにヨウ素を加えた時の色の変化を予想させてから実際に実験しました。
次に、そのことを踏まえ、2種類の液体の混ざった様子から元の液体の種類を予測しました。
11月9日(水)に国際ソロプチミストいしづちの方6名が、来校し、2年生ライフデザイン科でシトラスリボンの作成についての講習を行っていただきました。
シトラスリボンの3つの輪は、「地域」「家庭」「学校(職場)」を示しています。
リボンを胸元や持ち物に付け、感染者や医療従事者への差別に反対する意思を示します。
11月7日(土)8日(日)に3年生対象の大学入学共通テスト模試を実施しました。
前日に22キロを走破したウォークラリーの疲れは残っているものの、受験に向けて気持ちをしっかりと切り替えて取り組んでいます。
係の先生方が撮影してくださった写真もたくさんありました。
ふれあいの里に続く橋付近の写真です。
すがすがしい山道です。
石鎚ふれあいの里での折り返しから、表彰式までです。
11月6日(金)KOMATSUウォークラリー大会が行われました。
例年通り、小松高校から石鎚ふれあいの里までの往復22Kmの道のりを、秋晴れの中走ったり歩いたりしました。
感染症対策で、開閉会式は、マスク着用を徹底し、給水所は、飲料の手渡しはなしで、各自紙コップを取ってもらうようにしました。折り返しもできるだけ早くして、時間短縮も目指しました。
上の3枚は、石鎚ふれあいの里の折り返し地点のところです。
少し前になりますが、10月20日(木)に、3年生ライフデザイン科ヒューマンサービスコースの生徒が、小松幼稚園を訪問したときの様子です。
いつも楽しく実習をさせていただいています。
昨日、11月4日(水)に、西条市役所から、経営戦略部政策企画課政策推進係長 戸田 和宏 様 に来ていただき、「人口減少」をテーマに講義をしていただきました。
2年生普通科と1年生ライフデザイン科、3年生希望者対象に、「人口減少は他人事?? 人口減少についてみんなで考えよう!」というテーマで、西条市の最重要課題である「人口減少」について正しく理解し、地域における問題について発見し、解決しようという目的で、お話をされました。
毎年、小松高祭のときに、美術部が階段をきれいに飾ってくれています。
今年度は、ようせいくんになりました。
ちなみに昨年度は、椿でした。下は、昨年度の装飾です。
本校卒業生、一色龍太郎氏が、写真集「石鎚山に抱かれて」を出版しました。愛媛新聞でも紹介されました。
西日本最高峰の石鎚山と、それに連なる石鎚山系の山間に住む素朴な人々の暮らし、受け継がれる伝統文化や遺産、自然などで構成された写真集です。
10月30日(金)に行われた小松高祭で、養正会館にて、一色龍太郎 氏の写真展を開催しました。
一色氏も来校され、来場される保護者やOB、生徒たちに写真の解説をしてくださいました。
10月26日(月)に2年生ライフデザイン科の「生活と福祉」の授業で、「とうよレクレーション協会」より講師3人に来ていただき、レクレーションの方法について学びました。
昨日、10月31日(土)に、第73回秋季四国地区高等学校野球大会準決勝が高知県立春野野球場にて行われました。
本校は、聖カタリナ学園高校との雪辱戦でした。
3回表に赤尾選手がツーアウトからの適時打で1点、4回に満塁で押し出し1点と2点先取しましたが、4回裏に1点、5回裏に1点返され、2-2のまま延長戦を迎えました。
6回以降、両チームとも相手のチャンスを阻み、凄まじい攻防でしたが、12回裏相手選手のヒットでサヨナラゲームとなってしまい、雪辱にはなりませんでした。
2-3で負けはしましたが、必死で勝利に向かって戦った選手に心からエールを送ります。