備えあれば 憂いなし
2021年2月14日 06時00分30年以内に確実に起こると言われている南海大地震。
まさに今日の夜、起こるかもしれない災害に備えて私達にできる万全の準備をしていきたいと考え、
災害備蓄用フリーズドライビスケット・長期保存水を防災備蓄倉庫に保管しています。
3年生分の未使用の防災グッズを卒業時に返却することになっています。
令和3年2月5日、後輩たちで返却の準備をしました。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。
ご賛同いただける場合は、
全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。
30年以内に確実に起こると言われている南海大地震。
まさに今日の夜、起こるかもしれない災害に備えて私達にできる万全の準備をしていきたいと考え、
災害備蓄用フリーズドライビスケット・長期保存水を防災備蓄倉庫に保管しています。
3年生分の未使用の防災グッズを卒業時に返却することになっています。
令和3年2月5日、後輩たちで返却の準備をしました。
2月10日(水)に講師の先生に来校いただき、年金セミナーを3年生全員に実施しました。
公的年金の目的やしくみ等について説明いただき、年金の大切さを理解していました。
2月11日(木)に、東予歴史文化資源活用市町連携協議会主催、愛媛県教育委員会後援の「第3回高校生による歴史文化PRグランプリ」が行われ、東予地域の高校生が、地元の歴史文化遺産を見つめなおし、再発見・再確認した魅力をプレゼンテーションで伝えました。
小松高校2年生の有志が、「小松養正隊」を結成し、「こんな史跡があったとは!!古代山城 永納山」と題し、愛媛県唯一の古代山城である永納山城について調べ、その魅力を発信しました。
各校とも、Web会議アプリでの参加でした。
本校は、発表の中で、フォトコンテスト開催などの提案も行いました。
11校が出場し、その中で、審査員特別賞を受賞することができました。
今週2月8日(月)から、朝の読書週間が始まりました。
自分の読みたい本を持参し、静かに読書ができています。“継続は力なり”です。
是非とも読書を習慣にして欲しいと思います。
2月6日(土)7日(日)に2年生進学希望者が、大学入学共通テスト模試を受験しました。
今回の模試から5教科対応となり、マーク模試は初めての実施となりました。来年度の大学入学共通テストに向けて、計画的に取り組んでいきましょう。
本日は、推薦入学者選抜の日となっています。
受検される皆さんは、「本校を受検する予定の生徒及び保護者の皆さんへ」を御確認ください。
昨日のうちに、清掃や消毒を入念に行っています。
1・2年生の在校生の皆さんは、13:30からSHRとなります。
登校できるのは、13:00からとなりますので注意をして下さい。
2月6日(土)に、1・2年生の希望者が公務員模試を受験しました。
また、大原簿記公務員専門学校愛媛校から講師の先生にお越しいただき、公務員対策講座や模試の解説等を実施いただきました。
インターンシップに行った生徒が、一生懸命取り組むので、企業から良い評判を得ています。
2年生は、2月3日(水)~5日(金)の期間、インターンシップに取り組みました。
初日は、緊張しましたが、徐々に慣れてきました。
現在、2年生は、2月3日(水)~5日(金)の期間、インターンシップに取り組んでいますが、新型コロナウィルス感染症拡大防止の観点から予定していた企業に行けなくなった生徒が、学校で様々な学習に取り組んでいます。
2月4日(木)に、美術教諭の指導で、校長先生の巨大似顔絵を作成しました。
特徴をとらえたすばらしい作品ができあがりました。校長先生は大喜びで、ヒートアップしていました。
2月3日(水)に東予地区の「えひめスーパーハイスクールコンソーシアム」がオンラインで開催され、ライフデザイン科の生徒が、地域協働事業の成果について発表しました。
一年生ライフデザイン科の生徒も教室で、Web会議システムを介して参加しました。
また、一年生普通科の6名が、意見交換にも参加し、本校の取組や他校の取組に対して、建設的な意見を述べ、会の活性化に努めてくれました。
2月2日(火)の昼休みに、東城看護専門学校の先生に来校いただき、第2回ランチタイムガイダンスを実施しました。
専門学校で実際に学生が利用しているデジタル教科書に直接触れながら、学校や授業の雰囲気を味わうことができました。
10月2日(金)に全校集会で生徒会役員任命式が行われ、会長 吉田 颯斗 君 に任命書が手渡されました。
また、10月5日(月)には、校長室にて、他の役員の任命書が一人一人手渡されました。
そして、新生徒会が発足して、5か月目になり、学校行事等で小松高校の活性化に努めている最中ですが、全員で集合写真を撮ったことがなかったので、2月1日(月)に撮影をしました。
1月29日(金)に3年生の学年末考査が終了しました。
本日2月1日(月)から、3年生は家庭学習期間となり、週に1回程度の登校となります。
卒業への準備をする期間です。家庭でもしっかりとした生活ができるよう、学年末考査の後、学年主任から2月の生活についての諸注意が行われました。
1月28日(木)、本校体育館にて1年生が『ポスターセッション』を実施しました。
地元地域にまつわるテーマについて、7月末から調べ学習をした集大成の発表です。
先週はクラスで、今回はクラスの垣根を越えての発表です。
テーマ別に分かれて、調べた内容の発表をしました。
緊張しながらも、頑張って調べてきた内容がよく伝わってきます。
同じテーマでも、焦点の当て方、アプローチの仕方はそれぞれ。
ただ聞くだけの発表ではなく、質疑応答の時間がある全員参加型の発表です。
グループを変えて、異なるクラスの異なるテーマの発表をしたり聞いたりも!
視野が広がり、勉強になりました。
発表よく頑張りました
普段はなかなかできない交流・学習ができた貴重な時間となりました。
この経験を今後の学校生活に生かしていきましょう。