[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

私たちにできるローカルアクションAN

2026年1月10日 14時12分
魅Can部

氷見古民家見学会で行われる雛飾りイベントに向けて、1月から4月のあいだ、毎月第二土曜日と毎週日曜日にボランティアとして参加します。昔ながらの木の香りがふわりと漂う空間で、雛人形セットを2階から降ろし、飾り付けの準備を進めていく時間は、どこか穏やかで心がほぐれていきます。皆で協力すると、まるで時がゆっくり流れているような気持ちになります。準備が進む中で、新春を祝う三味線の音色が古民家に響き、やわらかな空気が広がっていきます。受付など演奏会のお手伝いをしながら、訪れた方々がほっとできるひとときを過ごせるよう、そっと寄り添うのも大切な役目です。

雛飾りの準備と三味線が織りなす、どこか懐かしくてあたたかい時間。地域の皆さんと一緒に季節の行事を支えながら、伝統のぬくもりを感じられる、そんなやさしい体験になりました。24()の午前中も作業を行います。高校生ボランティアの参加を期待しています。この模様は、ZENメッセンジャーで紹介していきます。皆様、御登録をお願いいたします。

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