[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

兎之山竹林整備活動

2025年12月14日 16時06分
魅Can部

1214日(日)午前中は、兎之山で竹林整備活動、午後からはボランティアマッチングに参加しました。また、校内では部活動で竹製キーホルダーづくりに取り組んでいます。放置竹林を整え、竹に付加価値を与える「アップサイクル」を目標にしています。3月の販売に向けて、技術を磨きながら準備を進めています。先週は保管方法の不備で、せっかく磨き上げた作品がカビだらけになってしまう失敗もありましたが、この経験を教訓に、細心の注意を払いながら活動を続け、地域に貢献できるよう努力してまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

竹林整備活動 竹製キーホルダーⅡ DSCF0202