[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

第72回科学教室

2025年11月23日 06時26分
魅Can部

DSCF0167 DSCF0172 DSCF0173

DSCF0174 DSCF0178 DSCF0183

 1122日(土)、小松公民館にて「科学体験を通して人とのつながりを深めよう」をテーマに科学教室を開催しました。 当日は35名の子どもたちが参加し、12時から高校生スタッフとともに「ストローロケット」の準備と最終確認を行いました。

午後の教室では、講師1名とスタッフ4名、計5名の高校生が協力しながら子どもたちに科学の楽しさを伝えました。ロケットづくりは単なる遊びではなく、科学的な探究心を育み、仲間と協力する姿勢を学ぶ大切な体験の場となりました。💡子どもたちの笑顔と真剣なまなざしから、科学を通じて人と人がつながる喜びを感じることができました。参加してくれた皆さん、ありがとうございました。