[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

私たちにできるローカルアクションV

2025年9月14日 14時58分

14()、丹原総合運動公園駐車場に集合して竹林整備活動を行いました。17日(水)の3年生ビジネスコース「課題研究兎之山実習」に向けて真剣に取り組むことができました。私たちは令和2年度から沢山のボランティア活動をしてきましたが、竹林整備活動はコロナ禍の中でも、感染対策に気を付けて継続することができました。高校生が全国各地の課題となっている放置竹林問題を解決する担い手となれるようZENメッセンジャーで情報発信を行いながら、雨天時の対応を考えるなど、持続可能な活動にして行きたいと思います。課題研究の授業では、竹チップを基材としたダンボールコンポストを制作しています。皆様、生ごみを堆肥に変えるコンポストに御協力ください。

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