[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

防災キャンプについて(お礼)

2025年7月19日 16時07分

令和7年度の防災キャンプは、高知大学名誉教授の岡村眞先生の講演から始まり、香川県防災士協会の黒川太一氏によるポリ袋クッキング、西条市危機管理課の深見聡志氏による防災倉庫の説明、佑 防災企画・製作の堀江俊佑氏による避難所開設訓練に取り組みました。ふるさと小松立志隊の皆様にもご参加いただき、18日は参加者25名、宿泊は14名でした。今回の管理ではなく、自治を目標に生徒の主体性に任せた行動が次の活動意欲につながることを信じています。防災キャンプを通して災害を他人事ではなく、自分事として考えることができるようになりました。今、行っている地域協働の経験がさらに地域に浸透していくように努力したいと思います。皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

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