[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

研究授業 Always Challenging

2025年5月27日 19時23分

5月27日(水)教育実習生の河村先生が、1年生でホームルーム活動の研究授業を行いました。気持ちはノンバーバル(表情やジェスチャー、合図など)でも伝わることを教わりました。「非言語的コミュニケーション」を理解しよう!の主題で、就職活動をしている学生と関わる中で、印象の良かった学生は、非言語コミュニケーションが優れていたことを生徒に伝え、普段から意識することで、社会が求めるコミュニケーション力を考えさせる内容でした。2週間の教育実習も、今週で終了となります。生徒の皆さんは、先輩が大学に戻る前にコミュニケーションを取り、様々なことを学んでくださいね。

20250527_101545981_iOS 20250527_101604934_iOS