[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

大正―令和 時代差映す ひな飾り

2025年2月25日 09時58分

国指定登録有形文化財になった古民家では、第2土曜日と毎週日曜日に雛飾りの見学会が行われています。高校生ボランティアも朝の清掃活動から受付・邸内案内、片付けまで意欲的に活動しています。3月からはオカリナ演奏等もあり、10時から12時の2時間がさらに充実した内容となっています。高校生が地域との「つながり」(協働や連携)を大切に活動しています。4月20日迄の御都合のよい時に御来場をお待ちしております。

「森家住宅 雛飾り一堂」2025222()付愛媛新聞(掲載許可番号:d20250225-01

国指定有形文化財 kazari3

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 文化遺産から学び、歴史的視点で調査・分析(考える)、表現することは、現代社会における様々な課題を解決する手がかりとなっています。邸内の農地も活用した高校生にできるローカルアクションを続けていきたいと思います。皆様よろしくお願いいたします。