[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

研究授業(2年「情報Ⅰ」)

2025年2月17日 07時03分

2月14日(金)、飯田教諭がコンピュータを活用する「ドローンを動かそう」の授業を行いました。基本的な操作や概念からセンサーを生かした発展的な活用まで、プログラムを分析する(Python for Robolink)ことができました。また、ドローンの発展的な活用についても考えることができ、情報社会に主体的に参画する態度を養うことができました。ロイロノートの振り返りシートで学習内容を整理するのは6限目になりました。次の授業がとても楽しみになってきました。

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