[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

2年3組 出前授業_サイボウズ株式会社 

2025年2月7日 17時38分

5、6時間目にサイボウズ株式会社の久保様をお迎えし、出前授業をして頂きました。

サイボウズ社は、創業時3名からスタートした会社ですが、現在の社員数は、1,500名を超えており、グループウェアのシェアも全国トップレベルの企業です。

授業は、サイボウズ社のノーコードアプリ『キントーン』を使って、アプリ制作の体験をしました。

「(複数ある)避難所の情報を共有する」というテーマで、避難所間の連携をスムーズにするためにどのような情報を共有する必要があるのか、グループになって話し合い、アプリ制作に取り組みました。

難しいテーマでしたが、災害時を想定することや、災害そのものを自分事と捉えることの重要性をふまえ、グループで真剣に話し合い、協力し合って取り組むことができました。

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