【準グランプリ】令和6年度えひめ高校生プロラグミングコンテスト
2025年2月3日 16時00分2月2日(日)
愛媛新聞社にて、令和6年度えひめ高校生プロラグミングコンテストが開催されました。
2年生の4名による共同開発「ぱっと出る!CO2削減プログラム」が、愛媛県教育委員会教育長賞(準グランプリ)を受賞しました。
「総合的な探究の時間」での取組が実を結び、生徒たちも喜びの表情を浮かべていました。
今後のさらなる活躍にも期待したいです。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。
ご賛同いただける場合は、
全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。
2月2日(日)
愛媛新聞社にて、令和6年度えひめ高校生プロラグミングコンテストが開催されました。
2年生の4名による共同開発「ぱっと出る!CO2削減プログラム」が、愛媛県教育委員会教育長賞(準グランプリ)を受賞しました。
「総合的な探究の時間」での取組が実を結び、生徒たちも喜びの表情を浮かべていました。
今後のさらなる活躍にも期待したいです。