[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

鉛筆も 自分も尖(と)がる 試験の日

2025年1月26日 07時02分

1月26()は3年生にとって高校生活最後の検定試験となりました。キャリア探究・ビジネスコースの選択生は、1月~2月にかけて書き入れ時を迎えます。総合コースや文理探究コースからも挑戦できます。今日は、商売に欠かせない簿記実務検定です。電卓を片手に時間いっぱい問題に取り組みましょう!

検定試験の合格は、今までの学習到達度を示す目安となり、企業が求めるスキルを証明する一つになります。一年間、目標を明確にし、積極的に学習に取り組んだ成果を出す時です。本校では、全商協会主催の検定が5種類受験できます。(ビジネス計算実務、簿記実務、ビジネスコミュニケーション、情報処理、ビジネス文書実務)この中で1級を取得できれば、卒業時の前々日表彰で呼名され、表彰を受けます。令和6年度は、3年生13名が各種検定で1級合格を決めています。在校生の皆さん、授業や放課後等の練習で先輩たちに続き、追い越せるように頑張りましょう!才能有限、努力無限。

初光