[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

近藤篤山先生旧邸にデジタル案内コードを設置しました。(文理探究コース)

2024年11月8日 18時59分

ソーシャルチャレンジハイスクール事業(地域の魅力発信)

 11月7日(木)、近藤篤山先生旧邸に本校文理探究コース(チームカメリア・TEAM TSUBAKI)が、山内温芳図書館長、学芸員の越智さん立ち合いの下、製作したデジタル案内コードを設置させていただきました。AR(拡張現実)の手法を使い製作した、「書斎と篤山先生」「篤山椿について」「三戒の教え」「小松藩や近藤篤山先生に関するクイズ」の4つ映像が出るQRコードを設置させていただきました。「書斎と篤山先生」「篤山椿について」「三戒の教え」は日本語案内の他、英訳も表示しています。若者や海外の方にも小松を発信する場として、リニューアルした近藤篤山先生旧邸にぜひ足をお運びください。