[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
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または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

人権・同和教育教職員研修会

2024年10月8日 15時08分

10月8日(木)の午後、教職員対象の人権・同和教育研修会を行いました。人権・同和教育課長の佐伯孝史先生から、「ヤングケアラーについて~SOSなき若者の叫び~」の講話と人権・同和教育DVD資料の紹介、どの時期にどのような取組を行えばよいか等の説明をしていただきました。をしていただきました。同和問題学習をはじめとする様々な人権学習の推進を通して、人権の確立と差別解消に向けて自ら取り組もうとする生徒の意欲や資質、実践力の向上を目指して演習などに真剣な眼差しで取り組んでいたのが印象的でした。講義や協議を通じて、地域に望まれる人権・同和教育の指導方法について理解を深めたいと考えました。

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