[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

「誰も取り残さない」インクルーシブ防災について

2024年8月7日 07時50分
活動の様子

いつ起こるかわからない災害に備えるために、8月6日()ペット版避難所運営ゲームに参加しました。SAIJOBASE1階の会議室で9時~12時までグループワークをしながら、地域の皆様と一緒にペット同行・同伴避難について考え、避難所運営シミュレーションを行いしました。災害発生時の避難所運営は、行政職員がすぐに駆け付けることができず、私たちが協力して避難所を運営していくことになります。訓練(シミュレーション)をしているところとしていないところとでは大きな違いがあります。災害発生時は、初期の動きがその後の避難所生活に大きく関わることを学び、誰もが助かるインクルーシブな防災について深く考えることができました。この経験「気付き」を活かして防災意識をさらに高めていきたいと思います。このような機会を与えてくださった関係者の皆様、ありがとうございました。

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