[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

「100年安心して暮らせる小松」を目指して

2024年7月26日 08時05分

地域を取り巻く環境は、少子高齢化への対応、安全・安心な暮らしの確保など、様々な問題を抱えており、小松地区においても例外ではありません。そこで、地域をよく知る住民が中心となって、地域のことを地域で考え、主体的に課題解決を図る取り組み、地域自治組織の設立に向けて立志隊を中心に話し合いを行います。地域づくりのポイントは、

①本当に必要な取り組みは何か考える「あれもこれも」→「これだけは

②話し合いを大切にする→本音で話し合う・様々な人の声を聞く・こだわる 

③連携・協働する→横に繋がる・支え合う・補完し合う 

地域自治組織は、各種団体だけでは対応できない課題を解決できるように活動を支え、補完し合う組織です。みんなでスクラムを組んで取り組みます。

 高校生は、これから労働の中核的な担い手である地域の生産年齢人口を支える重要な役割を担います。「繋がるひとりじゃない小松」を目標にやりたいことを具体的に考え、実践していきましょう!

  次回の会は、8月21日(水)1900~小松公民館2階大会議室です。各種イベント等のお知らせも可能ですので皆さん是非参加してください。

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