[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

気候変動時代を生き抜くためのワークショップ

2024年6月22日 17時07分

 22日(土)小松公民館で風水害24が開催されました。このワークショップの目的は3つ自らの命を守ること住民間の対話と協働一人でも多くの住民を助けることでした。参加者は台風情報などを選択しながら素早く自らの行動を決定しました。日常生活とかけ離れ混乱したシーンで的確に判断するには、判断の材料となる情報・知識・経験が必要であることを実感できました。振り返りの時間には、地域や学校の防災力を高めるファシリテーターになりたいという意見も出ました。これからも変化に素早く対応できる力を身に付け、防災意識を深めながら学校に広める役割を担っていきたいです。本日は大変お忙しい中、今治工業高校から来ていただいた講師の藤原先生、小松防災士連絡協議会の堀江様に感謝申し上げます。

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