感染症拡大防止のための保健委員会の取組
2020年4月18日 06時00分三密の回避、手洗いうがいの励行、マスク着用などの呼びかけのため、ようせいくんが登場しました。
保健委員会では、廊下の窓や階段の掲示板など、目につくところにようせいくんのイラストで呼びかけを行っています。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。
ご賛同いただける場合は、
全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。
三密の回避、手洗いうがいの励行、マスク着用などの呼びかけのため、ようせいくんが登場しました。
保健委員会では、廊下の窓や階段の掲示板など、目につくところにようせいくんのイラストで呼びかけを行っています。
本日7限目に臨時ホームルーム活動を実施し、15:00から、森岡校長より、校内放送での呼びかけが行われました。
昨日の「緊急事態宣言の対象地域を全国に拡大する」とした国の措置を受け、愛媛県では、県内全ての県立学校を臨時休業することになりました。
皆さんは、今後の人生の道筋を決める進学や就職を控えており、可能な限り十分な教育を行いたいと考えて、新学期に学校を再開しました。
感染予防対策では、生徒の皆さんがしっかりと受け止めてくれ、皆さんと共に学校全体で頑張って行こうとしたときに、臨時休業せざるを得ないことは残念です。
しかし、始業式や入学式で話したように、「追い込まれた状況の中で、何ができるか、どう対処していくか」が、まさに今、問われています。前を向いて、これからできることをしっかりやってほしいと思います。
なお、緊急事態宣言の対象地域が全国に拡大したとしても、本県の感染状況に大きな変化があるわけではありません。みなさんは、慌てることなく冷静に受け止め、今まで以上に緊張感をもって感染予防対策に取り組むようにしてください。
4月15日(水)、1年生の結核検診を実施しました。
年度当初は様々な検診を実施し、健康管理に努めています。
4月15日(水)、臨時の全校集会を実施しました。
校長先生・教頭先生から全校生徒に向けて、改めてマスク着用や換気の徹底を呼びかけました。
感染症対策のため、グラウンドで生徒間の距離を十分にとって実施、生徒・教職員のマスク着用率は100%でした。
4月13日(月)、1年生は集団研修を行いました。
校長先生をはじめ、各担当の先生方から小松高校の特長や高校生としての心構えについて話があり、真剣な表情で、時には熱心にメモをとりながら聞いていました。
校長先生は、本校の歴史についても話をされました。
また、「夢を持つこと」、「積微力行」、「思いやりを大切に」という話をされ、今の経験をばねに大きく成長することを期待すると締めくくられました。
入学して、3日目の4月10日(金)にオリエンテーションが行われました。
学年主任講話や生徒課からの説明など、小松高校で学ぶ際の心構えや注意事項を教えていただきました。
学年主任は、教育基本法第一条にある教育の目的について話をしました。
日本の高校生の共通の目的が、「人格の完成」を目指すことであるということについて強調され、高校生活での様々な学習や活動が、人格を完成していくということにつながっているということについて学びました。
4月10日(金)にホームルーム写真の撮影を行いました。
新学期3日目、まだまだ新しいクラスに慣れていない人も多いですが、お互いのことを知っていく中で、すばらしい集団へと成長していくことでしょう。
マスクが品薄となっており、手作りマスクをする人も増えています。
ところが、ガーゼや布、ゴムなどの材料も品薄となり、マスクが手に入らない状況が深刻になっています。
そこで、本校では、水切りネットとキッチンペーパーを用いた不織布マスクの作り方の講習会を開きました。
今年度は、感染症拡大防止対策として、新入生の保護者への担任からの御挨拶を体育館でさせていただきました。
体育館を4か所に分け、椅子の間隔を広めにとり、実施いたしました。
今年度は、三密を避けるため、新入生の保護者の皆様には、ホームルームの様子を見ていただくことができませんでした。
新入生は、期待に胸を膨らませながら、新しい担任の先生の指示を真剣に聞いていました。
4月8日(水)13:00より、入学式を行いました。
普通科106名、ライフデザイン科29名の新入生のみなさん、ようこそ小松高校へ。
4月8日(水)新任式と始業式を行いました。今年度本校に赴任された先生は、次の通りです。
窪田賢治教頭先生(歴公)
酒井美穂事務長(事務)
檜垣知美先生(国語)
八塚康次先生(理科)
宮本康平先生(理科)
二宮麻梨絵先生(体育)
田邉水江先生(英語)
門家暢丈先生(英語)
曽我部千歳先生(英語)
村山夏野主事(事務)
感染症予防対策として、生徒どおしの間を十分空けて、体育館の窓も全開の中で行いました。
本日入学式です。
新入生の皆さん、保護者の皆様、入学おめでとうございます。
桜も満開になってきました。
新入生が入学してくるのを養正が丘が待っています。
4月6日(月)職員新任式を行いました。
生徒への新任の先生の紹介は、8日(水)始業式の前に実施します。現在のところ、始業式・入学式は予定通り実施する予定です。
当日の朝の体温を確認し体調に問題のない生徒は、マスクをつけて旧ホームルーム教室に入ってください。
もうすぐ新学期が始まります。
集団感染のリスクを避けるため、マスクの装着をお願いします。
新年度の学校再開に向けたマスクの準備について、市販のマスクが入手できない場合には、家庭においてマスクを作成していただくようお願いいたします。
マスクの作り方等を紹介した文部科学省のホームページへのリンクを掲載しています。