県総体応援ありがとうございました
2021年6月7日 08時44分6月5日(土)・6日(日)、第75回愛媛県高等学校総合体育大会に本校生徒が出場しました。
応援、ありがとうございました。
後日、部活動ごとに熱戦の模様を紹介させていただきます。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。
ご賛同いただける場合は、
全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。
6月5日(土)・6日(日)、第75回愛媛県高等学校総合体育大会に本校生徒が出場しました。
応援、ありがとうございました。
後日、部活動ごとに熱戦の模様を紹介させていただきます。
6月3日(木)7限目、第75回愛媛県高等学校総合体育大会に出場する選手の壮行会を行いました。
今回の壮行会は、出場する各部の活動の様子などを事前に撮影した紹介動画を各HR教室で視聴する方法で行いまいました。
動画の視聴後、生徒会長と校長先生が激励の言葉を述べ、出場する選手の活躍などを祈って拍手で応援しました。最後に選手代表がお礼の言葉を述べて壮行会を終わりました。
本校からは、バレーボール(男子)、バレーボール(女子)、サッカー(男子)、サッカー(女子)、ソフトボール(女子)、テニス(男子)、テニス(女子)、ソフトテニス(女子)、総合体育文化部(男子、女子)の9部、90名が出場します。
応援よろしくお願いします。
がんばれ! 小松高校!!
6月4日(金)から7日(月)まで、第75回愛媛県高等学校総合体育大会が開催されます。
小松高校からは、7種目に90名の生徒が参加し、本日、県総体に出場する選手の壮行会を行います。壮行会の様子は、後日お知らせします。
大会プログラムには知事激励メッセージが掲載されていますので、ご紹介します。
5月2日(水)の昼休みに各種委員会を行いました。
委員会ごとに、今後の活動について話し合いました。
「学校通信」の令和3年6月号を、「各種通信」の「学校通信」に掲載しましたので、御覧ください。
5月24日(月)から始まった朝の読書週間が、本日で終わりました。
生徒の皆さんは、朝のひと時、思い思いの本をゆっくり読んで、落ち着いて、穏やかな1日をスタートしていました。
また、朝の読書週間の最終日ということで、図書委員からTeamsを使った放送も行いました。
生徒会スローガンの掲示が変わりました。
スローガン:高橋真央さん(3年) デザイン:浅田萌々香さん(3年)
5月25日(火)、職業学科等の生徒交流を活発化し、学校間の連携を図ることで、職業学科等の魅力化を推進する事業の一環として、オンライン会議を行いました。
今回のオンライン会議では、東予高校(機械化・電気システム科・建設工学科)、丹原高校(園芸科学科)と本校のライフデザイン科の代表生徒が、事前に視聴した各校の紹介DVDに対する質疑応答を行いました。
丹原高校や東予高校の生徒からの、小松高校の魅力や学校の雰囲気についての質問や、ライフデザイン科が取り組んでいる地域協働事業での商品開発で苦労したこと、地域協働事業を通して学んだことの中で役に立っていると思うことは何か、といった質問に、生徒たちは元気に答えていました。
梅雨の晴れ間となった5月25日(火)の7限目、今年度第1回目となる防災避難訓練を行いました。
火災等の非常災害時において、安全かつ敏速に避難できるよう、避難経路を確認するとともに、安全な避難のために大切なことを確認することを目的に行いました。
今回の訓練を基に、火災だけでなく、地震などの自然災害発生時の安全な避難について再度確認するとともに、避難場所を確認するなど、お家の方とも安全な避難について話し合ってみてください。
5月24日(月)から朝の読書が始まりました。
朝の読書で静かに読書に親しみ、落ち着いた、穏やかな1日をスタートさせてください。
また、今日はTeams活用の一環として、図書委員会がTeamsを通して朝の読書について説明を行いました。
職員室前に、「地域協働事業」の取組を紹介するパネルや作品を展示しました。
「地域協働事業」とは、ライフデザイン科が、文部科学省から「地域との連携による高等学校教育改革推進事業(プロフェッショナル型)」(令和元年度から3年間)の指定を受け、取り組んでいる事業のことです。
昨年度は、新型コロナウイルス感染症の影響で、当初の計画を変更しながらの実施となりました。
令和3年度は、本事業の3年目(最終年度)となります。
はだか麦・魚を使用したオリジナルレシピの提案と商品開発や、椿の花や実などを使った新たな特産品の提案や制作活動などを通して、地域の生活産業・生活文化を広め、地域に貢献する生徒の育成に取り組んでいきます。
な お、「地域協働事業」の今までの取組や研究成果は、「地域協働事業」にまとめています。「メニュー」の「地域協働事業(文部科学省指定)」から御覧ください。
中間考査の午後の時間を利用して、先生方を対象とした学習端末の利用方法について研修を行いました。
今回は、Teamsの活用やビデオ会議による授業や集会などの進め方について学び、HR教室などでの接続確認をして研修を終わりました。
授業や学校行事で有効に活用できるよう、先生たちも頑張っています!!
5月14日(金)、第1回目人権・同和教育HR活動を行いました。
今回の主題は、1年生は「よりよい人間関係をつくろう」、2年生は「人権の歴史Ⅰ 差別はどのようにしてつくられたか」、3年生は「確かな進路保障のために」です。
どのクラスも真剣な態度で取り組んでいました。
小松高校のライフデザイン科は、文部科学省から「地域との協働による高等学校教育改革推進事業(プロフェッショナル型)」(地域協働事業)の指定を受け、今年度3年目を迎えました。
本事業において、「地域課題」として小松・西条地域の「椿文化」「魚食文化」「はだか麦」に注目し、研究を進めています。
2年生の課題研究では、グループ研究を行っています。
椿チームは、椿のステンシル。
魚食チームは、子どもたちが喜ぶ玩具づくり。
はだか麦チームは、ポン菓子の商品開発。
それぞれ楽しく取り組むことができました。
地域協働事業の活動状況や昨年度までの研究成果については、「地域協働事業(文部科学省)」の際とにまとめています。「メニュー」の「地協働事業(文部科学省)」から御覧ください。