学校からのお知らせ

令和8年4月(新)小松高校が開校しました。

⬇詳細は、下記のバナーをクリック

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 令和8年度重点努力目標 

「ライバルは自分!まだ見ぬ自分に、会いに行く。」

 週行事予定 

 

・令和8年度年間行事予定.pdf ☜(R8.7.7現在)

 (変更点は随時掲載します)

・修学支援金・奨学給付金・修学支援新制度についてはこちら

・「休日・夜間における学校への緊急連絡について」  

    休日・夜間に学校に緊急連絡をする必要がある場合は、こちらの方法で連絡をお願いします。

 

養正が丘日記

藩主墓所清掃のお知らせ

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3月8日(日)午前9時に佛心寺駐車場に集合をして、藩主墓所清掃に従事するボランティア生徒を募集しています。歴史について学ぶ絶好の機会です。伊予小松藩は、江戸時代初期に一柳家の三男・一柳直頼が1万石を与えられて成立した小さな藩です。兄たちの西条藩・川之江藩が改易や減封により姿を変える中で、小松藩だけが存続しました。しかし周囲を徳川親藩や幕府直轄地に囲まれ、外様大名として厳しい監視下に置かれた「小さな藩」でした。

石高1万石、人口約1万人、家臣は約200名と、規模は“村レベル”といえるほどでした。大きな産業や財政改革の成功例もなく、度重なる飢饉などで財政難に苦しみ、武士の俸禄が大幅に減らされることもありました。それでも小松藩には大きな強みがありました。小さな共同体であったため、藩主・武士・農民の距離が近く、互いに支え合う気風が育まれていたのです。日頃からの備蓄や領内の状況把握が徹底されていたこともあり、享保・天明・天保の大飢饉でも餓死者を一人も出しませんでした。さらに、他藩で数千の餓死者が出る中でも、小松藩では村人同士の助け合いと藩の救済策によって危機を乗り越えています。

江戸時代を通じて、小松藩では 餓死者ゼロ・一揆ゼロ を達成。財政的には苦しくとも、領民に寄り添った誠実な政治を続けた「領民思いの藩」と評価されています。ボランティアスピリットを発揮してみんなで一緒に清掃に取り組んでみませんか!参加希望者は、8時40分に学校に集合してください。南門から現地に向かいます。

えひめ教育資料館(お知らせ)

「えひめ教育資料館」では小松地区のみならず、愛媛県内の教育資料を多数展示しています。

 観覧ご希望の方は原則5名様以上からご案内させていただきます。

 日程等の打合わせは電話にてお尋ねください。(TEL0898-72-2731 担当:田所)

 【無料駐車場有】  ↑ 資料は、こちらをクリックください     

 近藤篤山旧邸の資料はこちらをクリックください。

  ソーシャルチャレンジfor High School地域の課題解決プロジェクト関連のイベントは随時告知していきます‼😊

新小松高校希望の皆さんへ

中学生体験入学の案内

 

1 日  時  令和7年7月31日(木) 9:00~12:00 

2 対象生徒  (新)小松高校に興味・関心がある中学3年生 

3 場  所   愛媛県立小松高等学校 

4 日  程    8:30 ~ 9:00 受付

                       9:00 ~ 9:45 点呼・開会行事・学校紹介 

                   10:00 ~  11:00 体験授業・アンケート

                   11:10 ~ 12:00 部活動見学・新校特設ブース

  ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

  ★案内ポスター  ★申込説明用紙 ←クリックしてください。

   [申し込みは、QRコードにて各自で行ってください。7月10日(木)締め切り]

  申し込み等の問い合わせは、各中学校を通してご連絡をお願いします。

講座の決定等については、7月14日(月)以降に各中学校を通して連絡する予定で

す。

                

   

ライフデザイン科(地域協働事業)

2年4組 音楽発表会

活動の様子

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何やら可愛らしい招待状が、、、

音楽室に行ってみると、綺麗な装飾が!

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担任の先生をはじめ、1年間お世話になった先生方へと

2年4組音楽選択生が「音楽発表会」として「3月9日」の合唱を披露しました♩

これまでの練習の成果を発揮し、心を合わせた綺麗なハーモニーで合唱する姿に、

担任の先生も感慨深く見守られていました。

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新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ