[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

地域協働事業紹介コーナー

2021年5月19日 13時35分
活動の様子

 職員室前に、「地域協働事業」の取組を紹介するパネルや作品を展示しました。

 「地域協働事業」とは、ライフデザイン科が、文部科学省から「地域との連携による高等学校教育改革推進事業(プロフェッショナル型)」(令和元年度から3年間)の指定を受け、取り組んでいる事業のことです。

 昨年度は、新型コロナウイルス感染症の影響で、当初の計画を変更しながらの実施となりました。

 令和3年度は、本事業の3年目(最終年度)となります。

 はだか麦・魚を使用したオリジナルレシピの提案と商品開発や、椿の花や実などを使った新たな特産品の提案や制作活動などを通して、地域の生活産業・生活文化を広め、地域に貢献する生徒の育成に取り組んでいきます。

な お、「地域協働事業」の今までの取組や研究成果は、「地域協働事業」にまとめています。「メニュー」の「地域協働事業(文部科学省指定)」から御覧ください。