[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

ライフデザイン科:地域協働事業 2年課題研究

2021年5月14日 07時30分
2年生

 小松高校のライフデザイン科は、文部科学省から「地域との協働による高等学校教育改革推進事業(プロフェッショナル型)」(地域協働事業)の指定を受け、今年度3年目を迎えました。

 本事業において、「地域課題」として小松・西条地域の「椿文化」「魚食文化」「はだか麦」に注目し、研究を進めています。

 2年生の課題研究では、グループ研究を行っています。
  椿チームは、椿のステンシル。
  魚食チームは、子どもたちが喜ぶ玩具づくり。
  はだか麦チームは、ポン菓子の商品開発。
それぞれ楽しく取り組むことができました。
 地域協働事業の活動状況や昨年度までの研究成果については、「地域協働事業(文部科学省)」の際とにまとめています。「メニュー」の地協働事業(文部科学省)」から御覧ください。