[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
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または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

国際ソロプチミストいしづち第3回わくわくキッズクッキング教室

2019年10月30日 06時00分
活動の様子

 10月26日(土)国際ソロプチミストいしづち第3回わくわくキッズクッキング教室のボランティアにSクラブの生徒3名が参加しました。

 食育と異世代交流を目的の料理教室で、富士保育園の年長さんが参加しました。パン作りは講師の北須賀先生が教えてくださいました。

 卵の殻をむいたり、パンの形を整えたり、いろいろな工程を一緒に行いました。

 パンが焼けるまでの間は、ハロウィンのシールを自分のプリンのカップに貼って飾り付けたり、お話したりと楽しい時間を過ごすことができました。完成したパンやスープ、さつまいものプリンを一緒に食べました。焼きあがったパンは本当においしかったです。

 初めは緊張してあまり話せなかった子どもたちも、最後はたくさんお話してくれるようになりました。子供たちにとっても高校生にとってもとても貴重な経験になりました。

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