[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

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または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

ホームルーム活動研究授業 「異文化共生について考える -やさしい日本語という視点から-」

2021年2月21日 06時00分
2年生

 篠原 裕貴 教諭が、「異文化共生について考える -やさしい日本語という視点からー」というテーマでホームルーム活動の研究授業を行いました。

 日本における在留外国人の人口が増加していることに目を向けさせ、情報伝達の手段として「やさしい日本語」という考え方を通して、異文化共生について学ぶ時間となりました。

 班ごとにタブレットを準備し、「Jamboard」というGoogleのアプリを用いて情報を共有するなど、電子黒板やWifi環境が整ったことのメリットを生かした、ICTの活用を取り入れた授業でした。

異文化共生1異文化共生2

異文化共生3異文化共生