[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

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[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

各種委員会(美化委員会)

DSCF0202 DSCF0205 スタンプたいへんよくできました

今年度、美化委員会は「防災」をテーマに、みんなで協力しながら学校を安心して過ごせる場所にするための活動に取り組んできました。これまでの経験を大切に、来年度もリーダーを中心に気持ちを整えて、よりよい学校づくりに励んでいきます。「見る」「視る」「観る」「看る」には深まりの段階があります。

1.  見るただ目に入れるだけの浅い理解。記憶に残りにくい。

  1. 視る意識して焦点を合わせ、はっきりと認識しようとする段階。記憶に残りやすくなる。

  2. 観る心の目で本質を捉える深い理解。観察を通して物事の意味や背景をつかむ段階。

  3. 看る「手」を添えるように、相手や周囲に配慮し、思いやりをもって関わる姿勢。人にも地域にも向けられる視点。

この4段階を意識すると、世界をより深く、丁寧に理解できるようになります。掃除活動にもこの考え方を活かし、「見・視・観・看 クリーンキャンペーン」として、年2回の取組みをよりよいものへと進化させていきます。   

また、広い校内の竹林(ha=縦100m×横100m)整備活動の際には、生徒の積極的な参加をお願いします。令和8年度は4月26()、7月26()1115()の年3回を予定しています。皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。