[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

第5回ローカルSDGs四国表彰式(事例発表)

魅Can部

令和3年から進化させてきた「竹アップサイクルラボ」が四国ユース部門賞を受賞することになりました。ローカルSDGs(地域循環共生圏)を加速する事業や取組が表彰され、広く紹介するものです。今回(5)は企業や高校など幅広い応募の中からの受賞となりました。2月13()に地域課題の解決を目指し、魅力ある持続可能な四国づくりに向けて展開している実践発表をサンポート高松で行います。地域の皆様、引き続きよろしくお願い致します。

<ユース部門賞>ユース世代アイデアで、地域課題の解決につながる実現性の高い取組
団体・企業名:愛媛県立小松高等学校 経済研究部(ふるさと探求)
 取組活動名 :「竹アップサイクルラボ」

5回ローカルSDGs四国表彰式
【日程】
 令和8213日(金)12:30に受賞団体集合
【場所】
 情報通信交流館e-とぴあ・かがわ内 BBスクエア
 (香川県高松市サンポート21号高松シンボルタワー タワー棟4階)

学校HP用① 学校HP用② 学校HP用③