[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
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または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

高齢者捜索模擬訓練

2019年10月22日 06時00分
活動の様子

 10月19日(土)、小松農村環境センターと周辺の石根地区において、西条市による「ICTを活用した高齢者捜索模擬訓練」が実施されました。

 この行事では、認知症の高齢者の方等の見守り支援事業の説明と行方不明時の捜索の模擬訓練が行われました。本校からも2名の生徒が参加し、若者代表の参加として歓迎されました。

 訓練の説明によると、捜索時に「認知症の人かな?」と思う人を発見したときの声掛けでは、「驚かせない、急がせない、自尊心を傷つけない」の三点が大切だそうです。少子高齢化が進むなか、安心して暮らし続けられるまちを目指し、私たち一人一人がネットワークづくりに積極的に協力することが、今後ますます大切です。

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