[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

KOMATSUウォークラリー大会①

2020年11月7日 06時00分
学校行事

 11月6日(金)KOMATSUウォークラリー大会が行われました。

 例年通り、小松高校から石鎚ふれあいの里までの往復22Kmの道のりを、秋晴れの中走ったり歩いたりしました。

 感染症対策で、開閉会式は、マスク着用を徹底し、給水所は、飲料の手渡しはなしで、各自紙コップを取ってもらうようにしました。折り返しもできるだけ早くして、時間短縮も目指しました。

ウォークラリー1ウォークラリー2ウォークラリー3

ウォークラリー4ウォークラリー5ウォークラリー6

ウォークラリー7ウォークラリー8ウォークラリー9

ウォークラリー10ウォークラリー11ウォークラリー12

ウォークラリー13ウォークラリー14ウォークラリー15

ウォークラリー16ウォークラリー16ウォークラリー18

  上の3枚は、石鎚ふれあいの里の折り返し地点のところです。