[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

教職員 人権・同和教育研修会

2020年10月13日 06時00分
活動の様子

 10月8日(木)の午後、教職員対象の人権・同和教育研修会を行いました。
 氷見交友会館から、越智 基博 館長 に来ていただき、「林田哲雄の生きた時代」という題目で、講演をしていただきました。
 林田哲雄氏は、明治32年にに小松町に生まれ、愛媛県内での水平社運動や、差別問題の実態調査などに取り組まれた方です。
 越智館長は、林田氏の生き方について、詳細に研究をしており、どの時期にどのような取組を行っていたか、細かく説明してくださいました。

人権・同和教育研修会1人権・同和教育研修会2

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