[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

こころのスキルアップ講話

2020年7月17日 06時00分
活動の様子

 7月15日(水)にこころのスキルアップ講話を行いました。

 西予市在住で、海外でもメンタルヘルスの経験を持つ心理療法士・メンタルトレーナー・メンタルヘルス運動療法士の幸田裕司先生をお迎えし、コミュニケーションのスキルをわかりやすく教えていただきました。

 途中、二人組でじゃんけんをさせ、「勝った人の良いところを3つ言う」「負けた人の良いところを5つ言う」などのワークショップ的な要素も取り入れ、生徒、教員も参加した講話となりました。

こころのスキルアップ講話1こころのスキルアップ講話2

こころのスキルアップ講話3こころのスキルアップ講話4