[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

各種委員会紹介ーメディア委員会ー

2020年6月28日 06時00分
委員会活動

 メディア委員はホームルームで情報教育に関する活動を行っています。

 

 

 

 小松高校では、オンラインで双方向による学習支援を行うため「Google Classroom」を導入しました。

 クラスごとの連絡、質問や会頭など生徒と教員との連絡、確認ができます。

 

 日頃の学習活動でも活用しています。

 

 

 設定方法等がわからない場合も、一緒に操作して確認。

 生徒のみんなが活用できるようにしています。