[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

愛媛大学教職大学院 研究発表大会2020

2020年2月13日 06時00分
活動の様子

 2月8日(土)に愛媛大学教職大学院研究発表大会2020が、松山市文京町にある松山市教育研修センターで行われました。

 小学校、中学校、高等学校の現職の先生方が、教育について高いレベルの学習をし、現場にその成果を持ち帰ろうと日々努力をしています。

 本校の露口教諭も学んでおり、今回「地域人材育成のための高校魅力化チームづくり -データを活用した組織風土改善-」という題目で、成果を発表されました。

 また、本校から校長先生をはじめ、3名がワークショップに参加し、小中学校の先生と共に地域連携活動の可能性について話し合いをする機会も得ました。

教職大学院1教職大学院2

教職大学院3教職大学院4