[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

綱引きの全日本ジュニア・ユース選手権

2020年1月14日 06時00分
活動の様子

 夏のことですが、綱引きの全日本ジュニア・ユース選手権が、8月4日(日)に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場体育館で行われました。

 その際に、男女ユース440キロ以下級で西条東TCが優勝しました。全国優勝です。
 そのメンバーに本校二年生、浅田茉菜夏さんと真鍋里菜さんもおりましたのでその栄誉を称え、紹介いたします。

 なお、愛媛県庁において、12月27日(金)に、西条東TCが、「愛顔のえひめ文化・スポーツ賞」を受賞しました。写真は、そのときのものです。

TC1TC2