[魅Can部とは]

令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。

小松高校では、「バレーボール部」と「経済研究部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。

 バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram

 ふるさと納税について

 募集期間は、 令和7年11月7日~令和8年3月31日です。
 愛媛県内在住者からの寄附も可能とするため、返礼品はありません。

 ご賛同いただける場合は、

   全体募集ページ
https://www.furusato-tax.jp/search?disabled_category_top=1&kw=0&sst=B&prefecture[]=38&q=%E9%AD%85Can%E9%83%A8
または、下記のQRコードを読み取り、応援寄付をお願いいたします。

[魅Can部の活動]※カテゴリから「魅Can部」を選択すると活動の様子が見られます

表彰伝達式・第二学期終業式

2019年12月22日 06時00分
活動の様子

 12月20日(金)で二学期も終了しました。

 まず、表彰伝達式が行われ、その後終業式となりました。

 校長式辞では、「一年の計は元旦にあり」という誰もが聞いたことのある言葉の重みを、「夢なき者に成功なし」という幕末、維新に活躍した数多くの志士たちを輩出した松下村塾の師である、 吉田松陰の言葉と照らし合わせ、「 夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし。 」という言葉を紹介されました。

 令和元年度の有終の美を飾るために、新しい学年、新しい出発に向けて今年 1 年をしっかり振り返り、新年の抱負を立ててほしいと言われ、「1年の計は元旦にあり」で締めくくられました。

 終業式1終業式2

終業式3終業式