ライフデザイン科1年
ライフデザイン科1年生の「家庭総合」で、高齢者体験を行いました。軍手をし、親指と人差し指、中指と薬指と小指をそれぞれまとめてその指先をゴムで止め、動かしにくい状態をつくり、いろいろな作業をしました。小さな電卓のボタンはとても扱いにくく、素手では簡単にできる豆の移動もとても難しかったです。一口に高齢者といっても個人差がありますが、時間がかかっていたらゆっくり待ったり、困っていたら手伝ってあげたいと思いました。
令和6年度より、各学校の魅力となる部活動を「魅Can部」に指定し、外部人材を活用することにより、継続的な指導の実施や、活動費の補助を活用し、魅Can部の活動の幅を広げ、中学生を含む地域をアピールすることを目的としています。
令和8年度小松高校では、「バレーボール部」が「魅Can部」として活動し、小松高校の魅力を発信しています。
バレーボール部の活動の様子は、こちらをクリックください。👉バレーボール部 Instagram
ライフデザイン科1年生の「家庭総合」で、高齢者体験を行いました。軍手をし、親指と人差し指、中指と薬指と小指をそれぞれまとめてその指先をゴムで止め、動かしにくい状態をつくり、いろいろな作業をしました。小さな電卓のボタンはとても扱いにくく、素手では簡単にできる豆の移動もとても難しかったです。一口に高齢者といっても個人差がありますが、時間がかかっていたらゆっくり待ったり、困っていたら手伝ってあげたいと思いました。